初めまして!まーしーです!( ^^) _旦~~
突然ですが、
確かに私のテニス好きっぷりは自他共に認める結構なものなんです。
ですが、そんなに上手くありません..(T_T)
テニスは好きだけど上手じゃない皆さん〜!こう思ったことはありませんか?(失礼だ)
「もっとテニスが上達出来たらもっと楽しいだろうな・・・」
そう!もっと楽しいに違いない!
長く続くラリー、、ビシッ!っときまるサーブ、、そして勝った喜び。。。
う〜ん、一度でいいから味わってみたい〜(笑)
だから私は日々の練習で「あーでもない、こーでもない」と試行錯誤をしているのです
しかし、考えたことが上手く行くときもあれば、いかないときもあります(T_T)
そんな時周りの人に聞いたりしてみると案外上手く行くんですよね(*^_^*)
っというわけで!(どういうわけ?)
私はテニス好きなみなさんと交流して、お互いの技術を高めあっていきたいと思ってます!
テニス日記に対するコメントは大歓迎です!
私も最低2日に1回はこのページを更新するようにしているので、
「だれもコメントしてないから書きづらいな・・・」
とか思わないで書き込んでみてください!
私が大喜びして返事いたします(笑)
それではみなさん!これからもテニスを楽しみましょう!\(~o~)/
突然ですが、
私はテニス大好きです!
確かに私のテニス好きっぷりは自他共に認める結構なものなんです。
ですが、そんなに上手くありません..(T_T)
テニスは好きだけど上手じゃない皆さん〜!こう思ったことはありませんか?(失礼だ)
「もっとテニスが上達出来たらもっと楽しいだろうな・・・」
そう!もっと楽しいに違いない!
長く続くラリー、、ビシッ!っときまるサーブ、、そして勝った喜び。。。
う〜ん、一度でいいから味わってみたい〜(笑)
だから私は日々の練習で「あーでもない、こーでもない」と試行錯誤をしているのです
しかし、考えたことが上手く行くときもあれば、いかないときもあります(T_T)
そんな時周りの人に聞いたりしてみると案外上手く行くんですよね(*^_^*)
っというわけで!(どういうわけ?)
私はテニス好きなみなさんと交流して、お互いの技術を高めあっていきたいと思ってます!
テニス日記に対するコメントは大歓迎です!
私も最低2日に1回はこのページを更新するようにしているので、
「だれもコメントしてないから書きづらいな・・・」
とか思わないで書き込んでみてください!
私が大喜びして返事いたします(笑)
それではみなさん!これからもテニスを楽しみましょう!\(~o~)/
グリップの太さについていろんな意見があります。
一部の人からは
「グリップは細めのほうが力が入っていいじゃないか!」
という意見があります。どういうことかというと、
グリップが細いと軽く握ってたら振ったときにすっぽ抜けてしまいます。
だから強く握るとすっぽ抜ける心配もないし、打球がしっかりして
へなへなボールになる心配が無いというような意見です。
また他方からはこんな意見も聞こえます
「グリップを強く握ると手首が硬くなるから、ちょっと太い方がいい!」
つまりグリップを太めにすれば、力を入れなくてもしっかり握れるし、力を入れると手首が硬くなってしまうが、グリップが太ければ力を入れる必要がないので、手首が柔らかくなる。ということです。
さまざまな意見がありますが、私は少し太めのほうがいいと思います。
これは体験談ですが、私がグリップテープを巻く前、つまりラケットを買ったばかりのころ、そのときはグリップは細く、打球時の振動によって手首が痛くなる事がよくありました。それにサーブのときフォームは問題ないと言われているのに、打球時にラケットが詰まるような感覚がしたのです。それからしばらくして、グリップテープを巻いて再度サーブを打ってみると見違えるような良いサーブが打てたのです。それにストロークを長時間していても腕の痛みはほとんどきませんでした。
その理由をコーチに聞いたところ、グリップテープは滑り止めだけではなく振動吸収の効果もあるそうです。だから手首が痛くならなかったのですね。
こういうことも考えて私はグリップは太目のほうがいいと思います。
一部の人からは
「グリップは細めのほうが力が入っていいじゃないか!」
という意見があります。どういうことかというと、
グリップが細いと軽く握ってたら振ったときにすっぽ抜けてしまいます。
だから強く握るとすっぽ抜ける心配もないし、打球がしっかりして
へなへなボールになる心配が無いというような意見です。
また他方からはこんな意見も聞こえます
「グリップを強く握ると手首が硬くなるから、ちょっと太い方がいい!」
つまりグリップを太めにすれば、力を入れなくてもしっかり握れるし、力を入れると手首が硬くなってしまうが、グリップが太ければ力を入れる必要がないので、手首が柔らかくなる。ということです。
さまざまな意見がありますが、私は少し太めのほうがいいと思います。
これは体験談ですが、私がグリップテープを巻く前、つまりラケットを買ったばかりのころ、そのときはグリップは細く、打球時の振動によって手首が痛くなる事がよくありました。それにサーブのときフォームは問題ないと言われているのに、打球時にラケットが詰まるような感覚がしたのです。それからしばらくして、グリップテープを巻いて再度サーブを打ってみると見違えるような良いサーブが打てたのです。それにストロークを長時間していても腕の痛みはほとんどきませんでした。
その理由をコーチに聞いたところ、グリップテープは滑り止めだけではなく振動吸収の効果もあるそうです。だから手首が痛くならなかったのですね。
こういうことも考えて私はグリップは太目のほうがいいと思います。
ストローク講座第1回、今回はストロークとはなんぞやということを書きたいと思います。
ストロークの使い道
ストロークとは一見単純に相手のコートに返せばいいように思っている方もいますがそれは大間違い。ストロークは攻めの要にも守りの要にもなる万能な技術なんです。例えば、相手の苦手コースが分かっているときにそこへ球を打ち込む!相手がバランスを崩したところをネットにつめてボレーでフィニッシュ!なんてこともありますし、相手が強い球ばかりを打ってくるときに、わざとスピードの遅い球を打って調子を狂わせるなど、ストロークは状況におうじて多種多彩なものに変化するのです。
たしかにボレーは得点を決める大切な技術の一つです。しかし、そのボレーを最大限に生かすためにはその前に相手のペースを乱すストロークが必要となるわけです。
フォアとバック
ストロークにはフォアとバックがあります。フォアは自分の利き手側、バックはその反対側となっています。一般的に、フォアが得意でバックは苦手という方が多いです。(私もそうです)
例えば、右利きの人が自分の左側にあるものを前に押すときと、自分の右側にあるものを押すときとでは、やはり自分の右側つまり利き手側にあるものを押すときですよね?それとおなじでバックよりフォア側の方が力が入りやすいからフォアの方が得意という人が多いのです。
シングルとダブル
シングルは片手つまり利き手だけで球を打つ方法で、ダブルはその利き手ともう一方のほうもそえて打つことをさします。フォアにもバックにもシングルとダブルがありますが、ほとんどの人はフォアはシングル、バックはダブルで打っています。しかし、それは理由があってそうしている人は少ないはずです。「皆がそうしてるから」とかいう人がほとんどだと思います。そういう方はきちんとシングルとダブルの長所短所を理解してください。また、テニスを始めたばかりの方なら自分にあった打ち方に直すというのもいいと思います。
【シングル】
長所
・リーチが長い
・ボールをしっかり見て捕らえられるので打ちやすい
短所
・片手なので疲れやすい
・調子の浮き沈みがある
・パワー負けしやすい
【ダブル】
長所
・両手打ちなので疲れにくい
・パワー負けしにくい
・打球が安定している
短所
・リーチが短い
・ボールとの距離感が微妙に取りずらい
以上がシングルとダブルの短所と長所です。
話が戻りますが、なぜフォアはシングルで、バックがダブルという組み合わせが多いのでしょうか?フォアとバックでお話したことも踏まえて考えていきましょう。
まず、フォアはバックに比べて力が入りやすいということはお話ししましたね?もともと力が入るのだからこれ以上力を加えるよりもリーチを長くしたほうが良いと考えたのでしょう。次にバックはなぜダブルが多いのでしょう?これに関してはすでに気づいている方も多いと思いますが、バックをシングルでやると力が入りにくく、パワー負けすることがあります。それにバックのフォームが悪いと片手で衝撃を受け止めることになるのでテニス肘になる恐れがあるのです。だからダブルハンドが多いのかもしれません。
しかし、必ずしもフォアがシングルでバックがダブルじゃないといけないことはありませんし、劣ることもありません。プロの中にもフォアをシングルで打つ選手(女子に多く見られますが)もいますし、バックをシングルで打っている選手もいます。(これは男子女子に関わらず沢山います)なので、「自分は力が弱いな」と思う方はダブルハンドフォアの方が安定して良い球が打てますし、「自分は力が強い!」という方や「腕を鍛えるぞ!」って人はシングルハンドバックの方がよかったりします。
以上のことを考えてフォームを作り直すのも良いと私は思います。
ストロークの使い道
ストロークとは一見単純に相手のコートに返せばいいように思っている方もいますがそれは大間違い。ストロークは攻めの要にも守りの要にもなる万能な技術なんです。例えば、相手の苦手コースが分かっているときにそこへ球を打ち込む!相手がバランスを崩したところをネットにつめてボレーでフィニッシュ!なんてこともありますし、相手が強い球ばかりを打ってくるときに、わざとスピードの遅い球を打って調子を狂わせるなど、ストロークは状況におうじて多種多彩なものに変化するのです。
たしかにボレーは得点を決める大切な技術の一つです。しかし、そのボレーを最大限に生かすためにはその前に相手のペースを乱すストロークが必要となるわけです。
フォアとバック
ストロークにはフォアとバックがあります。フォアは自分の利き手側、バックはその反対側となっています。一般的に、フォアが得意でバックは苦手という方が多いです。(私もそうです)
例えば、右利きの人が自分の左側にあるものを前に押すときと、自分の右側にあるものを押すときとでは、やはり自分の右側つまり利き手側にあるものを押すときですよね?それとおなじでバックよりフォア側の方が力が入りやすいからフォアの方が得意という人が多いのです。
シングルとダブル
シングルは片手つまり利き手だけで球を打つ方法で、ダブルはその利き手ともう一方のほうもそえて打つことをさします。フォアにもバックにもシングルとダブルがありますが、ほとんどの人はフォアはシングル、バックはダブルで打っています。しかし、それは理由があってそうしている人は少ないはずです。「皆がそうしてるから」とかいう人がほとんどだと思います。そういう方はきちんとシングルとダブルの長所短所を理解してください。また、テニスを始めたばかりの方なら自分にあった打ち方に直すというのもいいと思います。
【シングル】
長所
・リーチが長い
・ボールをしっかり見て捕らえられるので打ちやすい
短所
・片手なので疲れやすい
・調子の浮き沈みがある
・パワー負けしやすい
【ダブル】
長所
・両手打ちなので疲れにくい
・パワー負けしにくい
・打球が安定している
短所
・リーチが短い
・ボールとの距離感が微妙に取りずらい
以上がシングルとダブルの短所と長所です。
話が戻りますが、なぜフォアはシングルで、バックがダブルという組み合わせが多いのでしょうか?フォアとバックでお話したことも踏まえて考えていきましょう。
まず、フォアはバックに比べて力が入りやすいということはお話ししましたね?もともと力が入るのだからこれ以上力を加えるよりもリーチを長くしたほうが良いと考えたのでしょう。次にバックはなぜダブルが多いのでしょう?これに関してはすでに気づいている方も多いと思いますが、バックをシングルでやると力が入りにくく、パワー負けすることがあります。それにバックのフォームが悪いと片手で衝撃を受け止めることになるのでテニス肘になる恐れがあるのです。だからダブルハンドが多いのかもしれません。
しかし、必ずしもフォアがシングルでバックがダブルじゃないといけないことはありませんし、劣ることもありません。プロの中にもフォアをシングルで打つ選手(女子に多く見られますが)もいますし、バックをシングルで打っている選手もいます。(これは男子女子に関わらず沢山います)なので、「自分は力が弱いな」と思う方はダブルハンドフォアの方が安定して良い球が打てますし、「自分は力が強い!」という方や「腕を鍛えるぞ!」って人はシングルハンドバックの方がよかったりします。
以上のことを考えてフォームを作り直すのも良いと私は思います。
前回テニス肘はどんなものかということを書きました。
今回は何が原因でテニス肘になる原因を書きたいと思います
まずテニス肘になる大本の原因は
間違ったフォームです。
その間違ったフォームによって起こる種類を描きます。
ストローク系のテニス肘
バックハンドのテニス肘
【症状】
・肘の外側が痛む
・圧迫されたような痛みと動かしたときに痛みがする。
【原因】
ボールを打つ時に手首と返してその反動でうつと肘の外側の前腕伸筋群が強い伸びと収縮を受けて腱の部分に負荷がかかる。その繰り返しって腱にダメージが蓄積されていく。
【フォーム】
手首がフラフラするフォームはいけない。手首は固定して腕全体と体の捻りを利用して打つように心がける。
フォアハンドのテニス肘
【症状】
・肘の内側が痛む
【原因】
ボールを打つときに手首を後ろにそらしてその反動でラケットヘッドを前に動かすようにボールを打っていると、前腕屈筋群の付け根の腱がダメージを受ける。
【フォーム】
手首をフラフラさせるフォームはいけない。手首は固定して体全体を使って打つ事が大切である。
ストローク系のテニス肘は以上の事が原因です。
腕が痛むときは痛みが引くまで安静にしてそれからフォームの改善を行うことをおすすめします。
次回は私もなりかけていたサーブが原因で起こるテニス肘について書きたいと思います。
今回は何が原因でテニス肘になる原因を書きたいと思います
まずテニス肘になる大本の原因は
間違ったフォームです。
その間違ったフォームによって起こる種類を描きます。
ストローク系のテニス肘
バックハンドのテニス肘
【症状】
・肘の外側が痛む
・圧迫されたような痛みと動かしたときに痛みがする。
【原因】
ボールを打つ時に手首と返してその反動でうつと肘の外側の前腕伸筋群が強い伸びと収縮を受けて腱の部分に負荷がかかる。その繰り返しって腱にダメージが蓄積されていく。
【フォーム】
手首がフラフラするフォームはいけない。手首は固定して腕全体と体の捻りを利用して打つように心がける。
フォアハンドのテニス肘
【症状】
・肘の内側が痛む
【原因】
ボールを打つときに手首を後ろにそらしてその反動でラケットヘッドを前に動かすようにボールを打っていると、前腕屈筋群の付け根の腱がダメージを受ける。
【フォーム】
手首をフラフラさせるフォームはいけない。手首は固定して体全体を使って打つ事が大切である。
ストローク系のテニス肘は以上の事が原因です。
腕が痛むときは痛みが引くまで安静にしてそれからフォームの改善を行うことをおすすめします。
次回は私もなりかけていたサーブが原因で起こるテニス肘について書きたいと思います。
試合終了〜〜(/_ _)/ドタッ
疲れました〜...
朝6時におきて2時間半も電車に揺られて会場まで行きました。
んで肝心の試合結果ですが、2回戦で負けました(T_T)
2回戦というかシード出場だったので、実質初戦負けということですが...
細かい試合内容は
味方0−6相手
ボロ負けですよ〜。(T_T)
最初の1ゲームは頑張ってデュースに持ち込んだのですが
惜しくも相方のDフォルトでゲームをとられました。
その後相手に流れがいき、ズルズルと負けてしまいました。
今回はなんだか全体的にダメダメでした。反省...orz
試合が終わってから私の相方がテニスをやめるらしくて
帰りに惨敗残念パーティ兼サヨナラパーティをして
といってもミスドで70円のポンデリングを食べて
別れました。なかなか良いペアだったのになぁ(ボソ
テニスの試合はこれからしばらくないし、学校の文化祭の準備があって毎日帰りが11時過ぎることもあるので忙しくなります。
しかし、テニスは好きなので息抜き程度にでも出来たらいいなと思っています。
疲れました〜...
朝6時におきて2時間半も電車に揺られて会場まで行きました。
んで肝心の試合結果ですが、2回戦で負けました(T_T)
2回戦というかシード出場だったので、実質初戦負けということですが...
細かい試合内容は
味方0−6相手
ボロ負けですよ〜。(T_T)
最初の1ゲームは頑張ってデュースに持ち込んだのですが
惜しくも相方のDフォルトでゲームをとられました。
その後相手に流れがいき、ズルズルと負けてしまいました。
今回はなんだか全体的にダメダメでした。反省...orz
試合が終わってから私の相方がテニスをやめるらしくて
帰りに惨敗残念パーティ兼サヨナラパーティをして
といってもミスドで70円のポンデリングを食べて
別れました。なかなか良いペアだったのになぁ(ボソ
テニスの試合はこれからしばらくないし、学校の文化祭の準備があって毎日帰りが11時過ぎることもあるので忙しくなります。
しかし、テニスは好きなので息抜き程度にでも出来たらいいなと思っています。



